進撃の巨人 ATTACK ON TITAN -感想レポ-

この記事は約2分で読めます。

どうも、隣の鈴木(@next_suzuki)です。

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 映画の感想。

ただの感想である。考察ではない!

観た理由

「進撃の巨人」が好き。

映画の評判は悪いけど、いったいどんなものだろうか?
怖いものみたさで見てみた。

感想

エレンが巨人になるシーン以外は、
ただの気持ち悪いグロ映画。

アニメの実写版というより、
パロディのほうが近いのでは…?

ヘリコプター

冒頭からヘリコプターが登場する。
えっ、原作にそんなのあった?!と混乱する。

実写化すると

漫画もグロかったけど、
実写化するともっとグロいね。

中身が薄っぺらいから、
ただのグロい映画なだけだった…。

ハンジさん

石原さとみさんでビックリ!!
こんな役もやってたの?!笑

原作よりマヌケな気がした…。

ピエール瀧さん

出演していてビックリした。
オラフー。

ミカサ

マフラーを巻いた理由から異議あり!!笑

しかも、変な上司に手懐けられてるし…。
こんなミカサは見たくなかったよ!!

水原希子さんでしたね。
「ノルウェイの森」の緑ちゃん!!の印象が強い。
ミカサとは、ちょっと違うんじゃないかなー。

おわりに

ただただ、気持ち悪いだけの映画だった…。

実写版としてではなく、パロディー作として観れば、
ちょっと変わったB級映画としてみれる。

続きは気が向いたら見ようと思う…。

タイトルとURLをコピーしました