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葬送のフリーレン 5巻 -感想- | バトル回で気づいたフリーレンの魅力

『葬送のフリーレン』5巻の感想。一級魔法使い試験が始まり、これまで以上にバトル中心となった今巻。フリーレンやフェルンの戦い、デンケンやユーベルなど新たな魔法使いたちの印象を、ネタバレ込みで振り返ります。
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葬送のフリーレン 4巻 -感想- | 頼れる大人・ザインの存在感

『葬送のフリーレン』4巻を読んだ感想。ザインという頼れる大人が加わり、フェルンとシュタルクの青春らしいやり取りも増えた一冊でした。印象に残った場面をゆるく振り返ります。
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葬送のフリーレン 3巻 -感想- | アラフォーの鈍った感情を動かしてくれる漫画

『葬送のフリーレン』3巻の感想。フリーレンの戦い方や強さの背景が描かれる一方、戦いの後にはホッコリする旅の日常も楽しめました。印象に残った場面やキャラクターについて、ネタバレ込みでゆるく振り返ります。
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宇宙兄弟 46巻 -感想- | 「宇宙」と「兄弟」を描ききった最終巻

『宇宙兄弟』46巻の感想。長く続いた物語の最終巻として、「宇宙」と「兄弟」というテーマがどのように描かれたのか、印象に残った場面や読後に感じたことをまとめています。
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葬送のフリーレン 2巻 -感想- | シュタルク加入と魔族の定義

『葬送のフリーレン』2巻を読んだ感想。シュタルクの加入で旅の会話が楽しくなり、フリーレンとフェルンの関係にも新しい空気が生まれた巻でした。魔族との戦いの始まりも含めて振り返ります。
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 8巻 -感想- | 全員戦闘モードの虫退治

『BORUTO -TWO BLUE VORTEX-』8巻を読んだ感想。虫(マムシ)との戦闘が本格化し、ボルトやサラダ、デイモンたちの見せ場が多い巻でした。戦闘描写や次巻への引きについて、ゆるく書き残しています。
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葬送のフリーレン 1巻 -感想- | 後日譚という発想に驚いた

『葬送のフリーレン』1巻のレビュー。魔王を倒した後から始まる静かな旅と、人との思い出を描く空気感が印象的。読んで感じたことをゆるく書き残す。
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 7巻 -感想- | 女性の友情がちょっと怖い

BORUTO -TWO BLUE VORTEX- 7巻を読んだ感想。大きな戦闘はないものの、情報戦や人間関係の変化がじわじわ効いてくる巻でした。女性キャラ同士のやりとりや伏線も多く、次の展開が気になる内容。
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 6巻 -感想- | “メンヘラ”と呼ばれたサラダの圧倒的強さ

サラダの万華鏡写輪眼が覚醒!“メンヘラ”発言も飛び出す波乱の第6巻。サラダの瞳術、ボルトの苦戦、リミッター解除のカワキ——ファン目線でゆるく語りました。
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3月のライオン 18巻 -感想- | 桐山くんの成長と島田八段の覚悟

『3月のライオン 18巻』を読了。桐山くんVS島田八段の真剣勝負を中心に、将棋を極める者の葛藤や成長が描かれる一冊。魅力を振り返りながら、ネタバレ込みで率直に思ったことを書き残しました。
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『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』 映画レビュー|3時間でもあっという間だった大迫力と切なさ

「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」を鑑賞。3時間の長編でも一気に引き込まれる映像美と戦闘描写。ネタバレ込みで、一観客としての率直な感想をまとめました。
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宇宙兄弟 1巻 -感想- | 六太のキャラ作りが上手

完結目前に1巻から再読。超ネタバレ込みで、六太の“だらしなさ・神経質・ネガティブ”という人間味が物語の推進力になる過程と、初期に芽吹く伏線・キャラ対比を振り返った。
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宇宙兄弟 45巻 -感想- | 弟は兄を救えるのか?

六太の宇宙での孤独と、日々人の静かな覚悟。45巻は“死”が色濃く迫る巻でした。宇宙兄弟、ついに次巻で完結へ
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 5巻 -感想- | サラダの覚醒と木ノ葉丸の恋?

BORUTO TWO BLUE VORTEX 5巻の感想ブログ。サラダの新能力、神樹の涙、木ノ葉丸の恋(?)などが印象的。ざっくばらんに読後の気持ちを綴っています。
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「鬼滅の刃」全巻感想まとめ|1巻〜23巻の巻別レビューリンクまとめ

『鬼滅の刃』全23巻の感想を、巻ごとにゆるく記録しています。アニメや映画の流れも踏まえて、ざっくり振り返る自分用まとめです。
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「ちはやふる」全巻感想まとめ|1巻〜50巻の巻別レビューリンクまとめ

『ちはやふる』全50巻の感想を巻ごとにまとめたリンク集です。本ページでは、それぞれの巻に対するレビュー記事を一覧形式でご紹介しています。再読のおともに、ネタバレ込みで振り返りたい方におすすめです。
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「火の鳥」【第1巻】読了レビュー | 幼い火の鳥がとっても可愛らしい

手塚治虫の名作『火の鳥』第1巻を読んでみた。黎明編として、邪馬台国時代を舞台に人間の命や自然の偉大さを描かれている。火の鳥の偉大さとは、対照的な人間の愚かさ・強欲さが印象的。
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手塚治虫 ブラック・ジャック展 -感想レポ- 黄ばんだ原稿に歴史を感じる

横浜のそごう美術館に行ってきた。連載開始から50年が経った漫画。この機会を逃したら、もう一生見れないのでは?!出版社の編集たちが血眼で欲しがった、漫画の神様の原画を拝むために行ってきた!!
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 4巻 -感想- ボルトが強くなった理由

果心居士がボルトを支援している理由が今明かされる。大筒木シバイの神術とアマダの改造設定が強力すぎでやりたい放題!!
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BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX- 3巻 -感想- ナルトを凌駕する親和性

狙われるヒマワリ。なぜヒマワリが狙われているのか困惑する木の葉。覚醒したヒマワリはパンケーキの約束を守るために、十羅と戦う。
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宇宙兄弟 44巻 -感想- 宇宙空間のような絶望が待ち受けていた

地球へ帰還するためにジャンプを試みるヒビト。無事に帰還かと思いきや、僕の希望を裏切るかのように、予想外の大事件が発生する...。
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