名探偵コナン ゼロの執行人 -感想- もはや探偵映画の域を超えている

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どうも、好きな隣の鈴木(@next_suzuki)です。

名探偵コナン ゼロの執行人 映画の感想。

ただの感想である。考察ではない!

あらすじ

公安の話。

観た理由

人気らしいから。
月1で映画を観ている。
何かないかと探していたら、この作品が目についた。

ちなみに15年以上、コナンのアニメは観ていない!!
だから、15年以内に登場したキャラクターはわからない!!!

観る前のイメージ

小学校時代にコナン映画をみていたけど、
今はどんな感じなのかな?

観る後の感想

もはや探偵映画の域を超えたアクション映画だった。

声優陣が豪華だ。
今や大御所しかいない。

ストーリー

難しい。
公安、送検などの用語が出てくる。

僕は犯罪系にサッパリ疎い。
そんなわけでサッパリわからなかった。

要は警察内のゴタゴタに関する物語なのか?!

ゼロ

アムロさんは凄い人?!
それだけがわかった。
Wikipediaみたら黒の組織のことも書いてあって、
更に脳内が混乱しただけだった。

アムロさんが突き飛ばされた時、
自分の乱れた服をすぐに直していて笑ってしまった。

ゼロについては調べてもよくわからなかった…。

毛利小五郎

今回は物語のために生贄になっただけだった。
探偵としての見どころはゼロだけど、奥さんが惚れ直すシーンが見どころか。

IOT

まさかテロネタに使われるとはビックリである。

カーアクション

衛生が落ちてきビックリだったけど、
最後のカーアクションにもビックリ。
どうして生きてるんだ…。
もはや超人を超えている。
こんなやべえ演出だから人気なんだな!!

おわりに

アクション映画が好きな人には楽しめると思う。
探偵映画感は昔より減ったなー。

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