ウォーキング・デッド シーズン10 第19話 あと1ヶ所 -感想- 聖書の正しい使い方

ウォーキング・デッド, The Walking Dead, シーズン10, 感想 ドラマ
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どうも、ゾンビ系が好きな隣の鈴木(@next_suzuki)です。

ウォーキング・デッド シーズン10 第19話 あと1ヶ所 の感想。

ただの感想である。考察ではない!
※ネタバレ込み

あらすじ

アーロンとゲイブリエルが食料探しに出かけるよ。

雨

泥まみれになるゲイブリエル。
その後、豪雨が降る。
いやいや、都合が良すぎでしょ?!
ドラマだから突っ込んじゃいいけない?!

お酒

ゲイブリエルがお酒を見つける。
二人とも酔っぱらって飲み干してしまう笑

聖書

聖書が引きちぎってある描写がある。
キリスト教なんてクソくらえ!!みたいな、
ゲイブリエルを否定する存在でも出てくるのか?!と思ったら、出てきた。

でも、聖書を呼んだ理由が、お尻を拭くのにちょうど良い紙だったから。
は爆笑だった。

たしかに昔はトイレットペーパーの変わりに、新聞紙だったとか言うもんね。

ゲイブリエル

正直、いつ死ぬんだ?!と思いながら、いつも見ている。
しかし、なかなか死ななくてしぶといよね。

今回も相手を諭したかと思ったら、
急に殺してビックリした。

これが終わりの世界であるウォーキングデッドの世情か…。

メイズ

アーロンとゲイブリエルを捕まえたナイスなオッサン。
そりゃあ人のイノシシと酒を飲んだら捕まえるわな。

兄を殺したかと思いきや、
屋根裏に生かしておいて驚き。

自分よりも家族をとったことが悔しかったのだろう。

最後の写真の描写が切ないね。。

おわりに

進展なかったね。
ウォーキングデッドって、たまにこういう意味があるのかよくわからない話やるよね。

早く物語が進んでほしい。

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